フィリピン・マニラ
街全体がエネルギッシュ。親子のバイブスが試される街。
まさに「カオス」の一言。
年齢層が若くて、街全体がエネルギッシュ。
その雰囲気に圧倒されるか、交われるか。
マニラを歩いて最初に感じるのは、街そのもののエネルギー。スペイン統治・アメリカ統治といった重い歴史背景がありながら、人口の中心は若い世代。だからこそ、街角の屋台もモールの音楽も、すべてが前のめりで動いている。
その雰囲気に圧倒されるのか、それとも交わってしまうのか。親子のバイブスが試される街、というのが正直な感想です。フィリピンの人は子どもが大好きで、街を歩いていると見知らぬ人が「かわいいね」「何歳?」と次々と声をかけてくる。英語が公用語なのも安心材料。マニラはボラカイやエルニドといったビーチリゾートへのベースにもなります。
イントラムロス。スペイン統治時代の石造りの要塞都市で、歴史を歩く。
フィリピン人は子どもが大好き。旅の中で必ず温かい交流が生まれる。
コミュニケーションの不安がない。病院でも英語で説明できる。
マニラから島へのアクセスが良く、ビーチリゾートへのベースとして最適。
甘めの味付けが多く、子どもが食べやすい料理が多い。
「Kanaさんと合流したマニラのローカルツアーが、本当にディープだった。市場のバロット(孵化前のアヒルのゆで卵)は、現地の人のおすすめがなかったら絶対食べてなかったやつ。でも夫婦で一口かじった瞬間「これだよこれ!」となった。子どもたちに、海外を楽しむ姿が伝わってたら嬉しいな。」
— サワディー
行く前に、ちょっとだけ。
知っておくと、旅がちょっとだけ楽しくなること。それだけを集めました。知らなくても全然大丈夫です。
フィリピン。島国ならではの海の透明度は、子どもも必ず感動します。
緊急番号:911
子どもの受診先:
在フィリピン日本国大使館:
2627 Roxas Blvd, Pasay, Metro Manila
Tel: 02-8551-5710
市内の両替所(SM Mall内など)がレート良好。ATMも利用可。
おすすめの方法:
Grabタクシーアプリ
子連れにはGrabが最も安全・安心な移動手段。事前に金額確定。
交通渋滞について:
マニラ特有のもの:
子連れの定番:
完璧じゃなくていい。伝えようとする気持ちが伝わる。
😊 基本のひと言
👶 子連れならでは
🏥 いざというとき
🚇 交通・移動
親子で一緒に、マニラを歩こう。
今マニラで開催されているイベントをピックアップしてご紹介しています。子連れで楽しめるものを中心に選んでいます。
イベント情報を読み込み中...
誰かの体験が、マニラの地図になる。
Instagramで子連れマニラ体験を探すときのハッシュタグ
サワディが書いた、この国の話
ガイドブックの隙間を埋めてくれる別視点
キュレーション情報を読み込み中...
マニラに行ったことある人の話、聞かせてください
「Kanaさんと合流したマニラのローカルツアーが、本当にディープだった。市場のバロット(孵化前のアヒルのゆで卵)は、現地の人のおすすめがなかったら絶対食べてなかったやつ。でも夫婦で一口かじった瞬間「これだよこれ!」となった。子どもたちに、海外を楽しむ姿が伝わってたら嬉しいな。」
Wamilyは、実際に行った人たちと一緒に育てていきたいガイドブックです。あなたのマニラ体験——楽しかったことも、ちょっと困ったことも——それがいつか誰かの旅を変えるかもしれない。そんな場所にできたらいいなと思っています。
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